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2019年 07月 23日
蔵王・後烏帽子岳 ~ 2019年7月20日
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山域山名   蔵王・後烏帽子岳(1,681m)
山行期間   2019年7月20日(土)
山行形態   トレーニング
天候     雨
参加者    単独
行程     小阿寺沢登山口10:57~前烏帽子岳12:40~後烏帽子岳13:23~秋山沢登山口14:44~神嶺林道~小阿寺沢登山口15:15
行動時間   4時間18分
移動距離   11.1km
累積標高差  ±1,048m



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by torasan-819 | 2019-07-23 07:27 | | Comments(0)
2019年 07月 11日
蔵王・不忘山 ~ 2019年7月11日
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トレーニングで不忘山へ。予想したとおり山頂は晴れていた。すがすがしい朝の不忘山からの眺めを独り占めする。山頂に10分ほど滞在したのち下山にかかる。走れるところは駆け下る。平日の早朝ということもあり誰にも会わずに登山口に戻る。さて帰宅して出勤だ。



山域山名   蔵王連峰 不忘山(1,705m)
山行期間   2019年7月11日(木)
山行形態   トレーニング
天候     曇り(山頂晴れ)
参加者    単独
行程     硯石登山口4:26~不忘山5:59-6:09~硯石登山口7:00
行動時間   2時間34分
移動距離   7.8km
累積標高差  ±995m




その他の画像

by torasan-819 | 2019-07-11 18:50 | | Comments(4)
2019年 07月 07日
蔵王・小阿寺沢 ~ 2019年7月7日
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7日は福島登高会で沢登り講習会を吾妻の大滝沢で計画していた。前日から6人で滑川温泉に泊まり(湯治部屋だが)準備万端参加者を迎える手はずだった。しかし土曜日午後から降り出した雨が止まない。結局夜通し降り続けて日曜日の朝になっても時折雨脚が強くなるほどだった。いわゆる「やませ」の影響であり、奥羽山脈の太平洋側は冷たい風が吹き付け山間部では雨となるのだ。大滝沢の状況はといえば当然ながらかなり増水している。とても初心者対象の沢登り講習会が出来る状況ではないということで中止となった。ちなみに同じ吾妻でも山形側は雨も降らずに沢も穏やかだったようだ。現地解散となったが自分は今年初の沢登りと思っていたので残念至極。諦めきれないので地元の蔵王で沢登りをすることにした。小阿寺沢なら何度も遡行しているので勝手が分かる。少々増水していても遡行可能と考えた。相方は同じ市内のN山さんで沢登りは今日が初めて。とはいえ山スキーで何度も一緒に滑っているので、N山さんの身体能力の高さは分かっている。



山域山名   蔵王・小阿寺沢
山行期間   2019年7月7日(日)
山行形態   沢登り
天候     雨
参加者    2人(L:トラ山・N山)
行程     登山口10:10~入渓10:21~F1(10m)10:41~F3(2段15m)11:18~F4(7m)12:06~F6(6m)12:56~
       枝沢出合13:03~10m滝13:25~管理道13:42~スキー場ゲレンデ14:00~登山口14:50
行動時間   4時間40分
移動距離   6.7kⅿ
標高     最低点629m 最高点1,193m
装備     ロープ 30ⅿ×1



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by torasan-819 | 2019-07-07 22:54 | 沢登り | Comments(6)
2019年 07月 03日
蔵王・水引入道 ~ 2019年7月3日
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山域山名   蔵王連峰 水引入道(1,656m)
山行期間   2019年7月3日(水)
山行形態   トレーニング
天候     曇り時々晴れ
参加者    単独
行程     ジャンボリーコース登山口4:53~大日向6:11~水引入道山頂6:17-6:25~ジャンボリーコース登山口7:08
行動時間   2時間15分
移動距離   7.4km
累積標高差  ±820m



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by torasan-819 | 2019-07-03 22:56 | | Comments(4)
2019年 07月 02日
蔵王・ 不忘山 ~ 2019年7月2日
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朝のうちは晴れる予報だったと思ったがハズレた。しかし、どんより雲に覆われた山登りはある意味トレーニングには適している。山頂までの所要時間は、登りながら自分の感覚で想定したタイムより10分程余計にかかった。このくらいで登れるだろうとの見込みと現実とのギャップがあるのだ。タカネバラやミネウスユキソウの画像を撮りながら下山した。



山域山名   蔵王連峰 不忘山(1,705m)
山行期間   2019年7月2日(火)
山行形態   トレーニング
天候     曇り
参加者    単独
行程     硯石登山口4:31~不忘山6:10~硯石登山口7:12
行動時間   2時間41分
移動距離   7.6km
累積標高差  ±1,007m



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by torasan-819 | 2019-07-02 07:51 | | Comments(0)
2019年 06月 25日
笹谷古道からの雁戸山 ~ 2019年6月23日
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地区の清掃日で草刈り作業があったので午後からの行動開始。曇り空で雨の可能性もあるがトレーニング山行なのであまり気にしない。登る山は当然近場ということになるが、たまには北蔵王方面と思い雁戸山(北雁戸)に登ることにした。ルートは午後からでもあり定番の笹谷峠からと思い向かったところ、笹谷インターの先にあるゲートで国道286号が通行止め。そういえば工事中で通行止め(工事看板及び山形県のHPによると7月31日まで)との情報があったのを思い出した。山形側から笹谷峠に行くことはできるが移動に時間がかかる。残る選択肢は笹雁新道か笹谷古道からになるが、ゲートからすぐ国道を歩くことになる笹谷古道から登ることにした。



山域山名   雁戸山(1,484m)
山行期間   2019年6月23日(日)
山行形態   トレーニング
天候     曇りのち小雨
参加者    単独
行程     国道286号ゲート13:16~笹谷古道入り口13:29~仙住寺跡14:21~カケスガ峰15:24~滑川コース分岐15:58~
       雁戸山16:09~滑川コース分岐16:42~カケスガ峰17:30~笹谷古道入り口18:00~国道286号ゲート18:06
行動時間   4時間50分
移動距離   13.1km
累積標高差  ±1,053m



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by torasan-819 | 2019-06-25 02:41 | | Comments(2)
2019年 06月 22日
青麻山(37回目)・あけら山 ~ 2019年6月22日
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トレーニング山行。ガスがかかって薄暗かった。急斜面のトラバース個所はかなりスリップしやすい。青麻山とあけら山のコルからあけら山への細尾根は北側がかなり切れ落ちている。笹や灌木で隠されそうは見えないが落ちたらただでは済まないので注意したい。


山域山名   青麻山(799.2m) あけら山(820m)
山行期間   2019年6月22日(土)
山行形態   トレーニング
天候     曇り
参加者    単独
行程     無線中継所17:12~青麻山17:47~あけら山18:02~青麻山18:16~無線中継所18:41
行動時間   1時間29分
移動距離   約4.5km
累積標高差  約±560m


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by torasan-819 | 2019-06-22 22:56 | | Comments(0)
2019年 06月 20日
青麻山(36回目)・パラコース ~ 2019年6月20日
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山域山名   高倉山(665.8m) 青麻山 (799.2m) あけら山 (820m)
山行期間   2019年6月20日(木)
山行形態   トレーニング
天候     曇り
参加者    単独
行程     パラコース登山口5:00~高倉山5:25~高萩分岐5:40~遠白分岐5:58~七五六山6:10~あけら山6:20~青麻山6:32~
       あけら山6:48~遠白分岐7:02~高萩分岐7:17~パラコース登山口7:40
行動時間   2時間40分
移動距離   9.8km
累積標高差  ±863m



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by torasan-819 | 2019-06-20 20:44 | | Comments(0)
2019年 06月 17日
青麻山(35回目)~ 2019年6月16日
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風が強く時おり小雨の降る天気だったが、午後から空が明るくなってきたのでトレーニングがてら青麻山に向かった。久しぶりの青麻山とは思ったが、記録を見ると前回は1年7ヵ月前だった。そんなに前とは思っていなかったのでちょっと驚いた。本当にあっという間に時間が経ってしまう。モミジイチゴの季節だなと思いながら登ると、道の脇に黄色い実がたくさんなっていた。さっそく口に入れるとさっぱりした甘さで美味しい。ちょっとした山の恵みを見つけながら歩くのは楽しいものだ。平地では結構吹いていた風も、風向きもあるのだろうか青麻山ではほとんど当たらなかった。青麻山の標高は国土地理院地図により799.5mと思っていたが、いつの間にか799.2mに変わっていたことに今回気が付いた。他の山も確認が必要だな。


山域山名   青麻山 (799.2m)
山行期間   2019年6月16日(日)
山行形態   トレーニング
天候     曇り
参加者    単独
行程     下別当登山口15:40~青麻山16:32~無線中継所17:01~下別当登山口17:28
行動時間   1時間48分
移動距離   約4.9km(参考)
累積標高差  約±560m(参考)



by torasan-819 | 2019-06-17 07:00 | | Comments(0)
2019年 06月 15日
蔵王・不忘山 ~ 2019年6月14日
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不忘山の花を見に行きたいのだが週末は天気が悪い予報。なのでトレーニングを兼ねて2日連続の出勤前登山とすることにした。自分が不忘山に登るルートは硯石登山口からが多いのだが、久しぶりに白石スキー場から登ることにした。スキー場の駐車場に車は自分だけ。ゲレンデを登ると登山道へと入る。このルートの中間部分は樹林の中ということもあり、乾いていることはあまりなく土質のせいかとにかくよく滑る。あちこちに登山靴の滑った跡があり登りでさえスリップに注意が必要だ。それでも一昨年にかなり補修工事されたようで、以前よりはある程度改善されていた。腹痛も出てきてペースも上がらず山頂は時間的に厳しいかと思ったが、花を見たさで頑張って登る。体力低下を実感しながらやっと山頂に到着。不忘山は南屏風岳にかけての稜線に花が多い。ハクサンイチゲが元気に咲いている。ユキワリコザクラは終わりかけで少しだけ残っていた。その他にもミヤマキンバイ、ミヤマオダマキ、イワカガミなど。小走りで下山すると登ってくる登山者3人とすれ違った。駐車場には車が20台ほどに増えていた。この時期の不忘山は花の山で人気なのだ。



山域山名   蔵王連峰 不忘山(1,705m)
山行期間   2019年6月14日(金)
山行形態   トレーニング
天候     晴れ
参加者    単独
行程     スキー場4:44~白女山小屋跡5:02~弘法清水5:46~不忘の碑6:14~不忘山6:23-6:35~弘法清水6:57~スキー場7:29
行動時間   2時間45分
移動距離   8.2km
累積標高差  ±900m



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by torasan-819 | 2019-06-15 12:49 | | Comments(2)